VOICE
参加者の声

ジュニアビレッジをご利用になった皆さまから、感想やご意見が
多数寄せられています。その一部を抜粋してご紹介します。
  • 中学2年生 女子
    2018年度菊川ジュニアビレッジ社長
    畑での作業はつらいこともあるが、それは農業の一部でそれをどうしたら売れるか実際に売ってどうだったかまでを考えるところまでが農業だと分かった。農業は私たちの生活を支える大事な職業なのに、世間からの注目度が薄いと思うからそれを変えたい。将来は何をしているか分からないけれど、自分にしかできない私の発想で、日本の困っている人も救えるように何か起業したいと思えるようになりました。
    保護者の声
    ジュニアビレッジで色々なことを経験させていただいたことで、将来の夢が以前とは違うものになったようですが、きっと人の役にたつ仕事をしてくれると思っています。「生き抜く力」をこれからもさらにつけていけるよう、色々な経験をしてほしいです。まずは超苦手な勉強から頑張って!!です。
  • 中学2年生 女子
    2018年度菊川ジュニアビレッジ社長
    農業といえば田舎、虫、日焼けが気になるというイメージでした。ただジュニアビレッジでは農業の楽しさや苦しさを知ることが出来ました!そして成長・生きる・仲間・充実の真ん中に仕事があるということに気づき、仕事に対するイメージが変わりました。将来は先生になりたいと思っています。
    保護者の声
    娘は今ジュニアビレッジもテニスも勉強も遊びも、どれも精いっぱいやっていると思います。どれも将来のためには大事です。"どれか1つ"ではなく"今、何が一番大事か""何を優先させるか"自分で考えて、それをやるには、今日はこれ、明日はこれと計画を立てる、人生についても同じように自分でいっぱい考え、悩んで、勉強して、夢に向かってGo!!
  • 中学2年生 男子
    2018年度菊川ジュニアビレッジ
    アグリテック部部長
    やる前は農業は労力を使うだけの作業だと思いました。しかし、実際にやってみると楽しいものだと分かりました。草取りや収穫は日照りの中でやると汗だくになり、疲れます。でも、達成感はそれ以上になります。自分たちで作ったハーブティーを飲んでもらい「おいしい」と言ってもらえる気持ちがどれだけ嬉しいか実感しました。将来は英語教師になりたいと今のところは思っています。ジュニアビレッジでどう説明すれば自分の言いたいことが皆に伝わるかを養います。そうすれば生徒に上手く教えられるようになります。このジュニアビレッジでなるべく必要な力が伸ばせるようにしたいと思います。
    保護者の声
    以前から息子には自分で人生を切り開くような大人になってほしい、ただ大人が押し付けるのではなく、その子自身が好きと思えることが見つけられるよう導いてあげたいと思っています。ジュニアビレッジの活動はその一助になっていると感じています。
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